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当社グループでは、環境保護の観点から、工場やゴルフ場の遊休地において太陽光発電及び風力発電設備を積極的に導入しております。
すべての発電設備を合わせた年間の予想発電量は376万kWhとなり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約1,040世帯分に相当します。
再生可能エネルギーを利用するため地球温暖化の主因とされるCO2の排出が少なく、年間のCO2削減効果は約1,517トンと、長期間に渡って環境に貢献できる仕組みを確立しています。
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群馬工場
(株)オリンピアの群馬工場では、2005年の竣工当時より太陽光
発電及び風力発電設備を導入しています。
また、自然エネルギーに対する関心が高まっていることをうけ、
2013年には太陽光発電設備の増設を図り、現在は最大出力量
1.435kWのメガソーラー発電設備として稼働しています。
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赤堀工場
当社の赤堀工場にも太陽光発電設備を導入し、2014年10月より発電を開始いたしました。
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群馬工場
PGMグループが保有する勝田ゴルフ倶楽部の遊休地に太陽光発電設備を設置し、2014年6月より発電を開始いたしました。遊休地の有効活用及び、環境に配慮した再生可能エネルギーの生産を両立しております。